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オリックス生命の「ビリーブ」に入りました

現在は元気になっているのですが、身近な親戚ががんになったことにショックを受け、保険の見直しを考えるようになりました。
その親戚は、「多額の治療費がかかったけれど、がん保険に加入していたので充分な治療が受けられた」と言っており、今までがん保険は自分に無関係なものだと思っていま

したが、加入を検討することにしました。

がんやがん保険について調べていると、今や3人に1人はがんになっていることや、加入する年齢によって保険料が大幅に変わることが分かり、加入を目的として各社の商品を

比較しました。

最終的に選んだ保険商品はオリックス生命の「ビリーブ」。
保険料は半年払いで約1万円です。
がんと診断された時の給付金が手厚いことが加入の決め手になりました。
がんの治療をする時、まとまったお金が最初にあると安心できますよね。
「入院したらいくら、手術したらいくら」と、保険商品の内容がシンプルなところも気に入りました。
一見保証が手厚そうに見えても、条件が細かく決められている商品はトラブルの元なので避けました。
保険料も保証内容を考えると、他社と比べてさほど高くないと思います。

ただ、がんにならなければ支払った保険料は1円も戻ってこないことを考えると、躊躇したのも事実です。
最終的に、保険の説明を受けた時に「保険はお守りみたいなもの。保険商品を買うということは安心を買うということ」と言われたことから、納得して加入しました。

保険金が支払われることがないのが一番ですが、ひとまず「いざという時の安心」は手に入れられました。